office系ソフトのまとめ

オフィス製品の流れ
最近、市役所などは特定の企業やフォーマット(特に有料)にのみに対応しているのは、公の機関として良くないという動きがある。
msもフォーマットをオープンにしている中で、使い込みしていない限り、他のオフィス系のソフトでも十分になっている。
(word , excel , powerpoint)

その製品をまとめました。


openoffice
無料でかつオープンなソフト。互換性も十分。

MS Office
一番有名なオフィス製品。 殆どの製品は、この製品と互換性を持たせている。
wordや excel ,パワーポイントも、実はベースは全部 買収によるものかもしれない。

excelの参考サイト:とってもExcel♪


Microsoft Office互換の総合オフィスソフト「Kingsoft Office 2010」
有料だけども、廉価版の officeソフト。MS Office製品の次に一番売れているらしい。

Just Suite / 一太郎 創
ATOK で有名な 日本企業の JustSystemのサイト。セットとなる製品が多い(ATOK、shuriken、花子、PDF、読み上げ、辞書など)ため割安。

WEB型
web型のほうが製品として質や個人情報の観点での確保は落ちるが、共有性/アクセス性が高まり、OSや端末の依存度からも開放される。

Google ドキュメント
有名な googleのWEB型ツール。互換性はwebのせいもあるが、低め。

  ThinkFree てがるオフィス beta
web型のオフィス製品。ソースネクストも販売している。

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