.

しょぼしょぼすくりぷと > 秀丸 > 自作・秀丸マクロ・スクリプト集

自作・秀丸マクロ・スクリプト集

--

このページでは自分が使っている便利な秀丸用マクロを公開しています。数は、35個ほど。

マクロ目次

編集系
***#動的補完マクロ (03/12/2005)
***#行頭挿入マクロ (02/06/2005)
*#前後入れ替えマクロ (02/27/2005)
*#連続挿入マクロ
#C言語整形マクロ
#日付時刻挿入マクロ
#選択セレクションマクロ
#補完マクロ
削除系
*#重複行削除マクロ (02/17/2005)
#行削除マクロ (02/06/2005)
#行頭削除マクロ (07/10/2005)
#空白削除マクロ
#削除マクロ
ユーティリティ(編集補助)
**#印刷用 テキストまとめマクロ (02/17/2005)
**#file操作マクロ (07/10/2005)
*#テーブル作成マクロ (修正:05/03/2005)
*#grep-obマクロ (05/13/2005)
#カレンダー挿入マクロ (02/06/2005)
#file Listマクロ (02/27/2005)
ユーティリティ(操作系)
***#macroリストアップ (03/12/2005)
**#開いているmacroファイル実行
*#インクリメンタルサーチ (07/10/2005)
*#選択範囲の文をマクロとして実行 (03/12/2005)
#メソッド,ラベル移動
#カウントInFileマクロ
#カウントtextマクロ (05/02/2005)
#ウィンドウまとめて閉じるマクロ (02/17/2005)
#カーソル位置上下センタリングマクロ (03/12/2005)
#window分割マクロ (02/12/2005)
その他
#環境調整マクロ
#ウインドウマクロ
#シェル実行マクロ

ダウンロードランキング

第1位:重複行削除マクロ

第2位:空白削除マクロ

第3位:行頭挿入マクロ

第4位:日付時刻挿入マクロ

第5位:C言語整形マクロ

マクロとは
マクロを使ってみたい方
また秀丸エディタマクロ徹底活用術(Sun Eternityさん)に詳しいマクロ使い方説明があります(外)そちらも参考になりますよ。
マクロを自分で作ってみたい方 また秀丸Q&Aの III部に詳しいマクロ説明があります(外:JIS,iso-2022-jp)そちらも参考になりますよ。

秀丸マクロ集

自作・秀丸マクロ集 使い方

Java用に少し作り始めました。どうぞマクロを使ってやって下さい。(基本はver 3.00 以上)
秀丸マクロ使用前には"その他(O) 動作環境(E) パス "を設定しておいてください。

説明にtextファイルがない場合、ソースファイルに説明を書いています。(目次の*は使用感のおすすめ度)

おすすめ秀丸マクロピックアップ

マクロ リストアップ
マクロフォルダのマクロファイル(*.mac)をメニューで一覧表示し選択されたマクロを実行します。

先頭挿入マクロ
行の先頭に文字を一括まとめて入れられるマクロです。

テーブル作成マクロ説明ページ

印刷用 テキストまとめマクロ説明ページへ

移動Jumpマクロ説明ページへ
現在位置にある変数や、ファイル内関数に飛ぶマクロです

カレンダーマクロ説明ページへ
カレンダーをさくっと表示させるマクロです

file操作マクロ
ファイルに関したちょっとした処理を楽にするマクロです

grep-obマクロ説明ページへ
現在秀丸が開いているバッファーを対象にした 色つき grepです。grep jumpも可

カウント系マクロ説明ページへ
単語や文字、行数をカウントしたり、いろいろ柔軟にカウントするマクロです。

日付時刻挿入マクロ説明ページへ
ファイルの日付を更新してくれるマクロです

バッファーリストマクロ説明ページへ
emacs系のようなバッファーリストを表示して、
一括で保存、閉じる、一覧表示から移動等ができるマクロです。

他のマクロや 秀丸のページは 下を覗いてみてください。

秀丸マクロ章 概要

・おすすめ秀丸マクロピックアップ(上部に ↑)
・第1部
・第2部
・第3部
・第4部

表記意味

名称
ファイル (おすすめショートカットキー)
概要
説明・補足
"//"は マクロ上のコメントなので、読むときは無視してください。

(↓の並び順は目次と関係ありません。)

第1部

マクロ リストアップ
macroList.mac(Alt-X)
マクロフォルダのマクロファイル(*.mac)をメニューで一覧表示し、選択されたマクロを実行します。
どんなときに便利?
このマクロが毎回フォルダの中を見て動的にマクロリストを作るので、マクロ登録をする手間を省きます(細かくマクロを作る人には重宝します)。

動作補足
このマクロにショートカットを割り当てると、マクロフォルダの中を検索し、*.mac をリストアップし選択できるようになります。そのため、マクロの登録制限も影響受けません。
マクロリストアップの対象外指定もできます。

マクロ リストアップマクロ実行イメージ図

行頭削除マクロ
delBol.mac
選択範囲の中で 行頭の指定文字数か、指定文字列のみを削除します。
範囲選択された箇所で 行頭の 特定文字か特定文字数を削除するマクロ。
用途 メールの引用記号 "> " や コメント ("//") などの削除に使ってやってください。
多少候補を推測してくれます。

先頭挿入マクロ
insert.mac(Ctrl-X .)
行の先頭に文字をまとめて入れられるマクロです。






例えば Perlで複数行のコメントの仕方忘れたなぁーというときとか、 (もちろん消すのも簡単)print "を最初に挿入したいときとか "<LI>"を連続に挿入したいとき(図参照)、重宝します。

さらに 削除キーや複数文字など細かいことが自動でできます。

また、\f[10,3]. と入力すると 10 から 3桁で表示していってくれます。(簡易連番機能)
選択して、各行の先頭に入れたい文字をダイアログに入力 マクロで処理後のイメージ

後方挿入マクロ
insert_end.mac(Ctrl-X .)
各行の一番後ろに指定文字をまとめて入れられるマクロです。
削除キーや複数文字など細かいことが自動でできます。
利点があまり無いかもしれませんが<BR> を削除するときなど簡単です。

重複行削除マクロ
del_dupline.mac
全く同じ行を削除します。
(02/17/2005)
前から行うので 後ろの方が削除されます

カーソル位置上下センタリングマクロ
centerling.mac(C-l)
カーソルのある行を画面の真ん中(縦方向)に持ってきます。
例えば、現在カーソル行が 画面下の方だけど、もうちょっとその付近を表示させたいときに便利。


現在オープンマクロ実行
runCurrentMacro.mac(F5)
現在オープン中のファイルがマクロファイルの場合 マクロ実行します。
mac ならば 保存して実行します。 html ならば ブラウザ表示します。 新規ファイルならば 適当にファイル名つけて保存します。 javaならば 単純にコンパイルします。 それ以外の場合(たとえば拡張子が c とか pl)の場合などは コンパイルコマンドと適当に組み合わせてください。

日付時刻挿入マクロ
date.mac
複数のフォーマットから好きなものを選んでください。

挿入可能な日付フォーマット例
特定のところに挿入する機能もあります。 日本語対応バージョンも有ります。 国際標準時はマシンの設定のままです。




このページのトップへ↑

第2部

C言語ソース 整形マクロ
seikei.mac
C言語ソースを整理します。

行削除 マクロ
killLine.mac(Ctrl-K)
行削除+クリップボード切り抜き
ただの行切り取り(クリップボードの切り抜き)です、ただし、行の先頭にいると、改行も切り取りします。

下のマクロは連続行削除対応していますが、変数をメモリで保持できないのでややちらつきます。 (てか遅い)
clipboard_emacs.mac(連続行削除対応版)

ウィンドウまとめて閉じるマクロ
closeAllWin.mac
ウインドウ閉じます。
(02/16/2005)

選択文字列実行 マクロ runTextAsMac.mac(F4) 選択範囲か カーソル直前の{ } か ファイル全体を テンポラリ的に実行します。
message str(10+20)を選択して実行すると、 30とポップアップ表示されます。

テーブル作成マクロ
table.mac
データをテキスト形式のテーブルに変換します。
選択されたカンマ+改行のデータをマクロ実行後このように変換します。
┌───┬─────┬───┬───┐
│sky   │blue      │green │sunny │
├───┼─────┼───┼───┤
│clear │fine      │apple │      │
├───┼─────┼───┼───┤
│happy │heaven    │great │      │
├───┼─────┼───┼───┤
│help  │さんきゅー│やった│      │
└───┴─────┴───┴───┘

印刷用 テキストまとめマクロ
mergeWin.mac
今開いている複数ファイルのテキスト内容を一つの新規ファイルにまとめて書き出します。
(02/14/2005)
    ↓マクロ実行結果例
========================================
目次

 1. mergeWin.mac                        L.    12〜 L.  169
 2. killLine.mac                        L.   170〜 L.  197
 3. succession.mac                      L.   198〜 L.  248
 4. seikei.mac                          L.   249〜 L.  419
 5. runCurrentMacro.mac                 L.   420〜 L.  443
 6. readme.txt                          L.   444〜 L.  497



--------
[ mergeWin.mac ]
//
//     http://www2.ocn.ne.jp/~cheerful/script/hidemaru/hidemaru.html
//     TKI


========================================
簡易目次も表示します。

ファイル名のフォーマットは適当ーに書き換えちゃってください。
最小化を無視する場合は nexthidemaru を駆使した macroで書いてください。









file操作マクロ
fileOperate.mac
開いているウインドウに関する操作をします。
(07/10/2005)
今書いているファイルの名前またはフルパスを挿入したいときに! マクロディレクトリを開きたいときに! 今のデータを行単位でソートしたいときに!!(選択してから実行してね) クリップボードに取得したファイル名で秀丸を開きたいときに!!

移動Jumpマクロ
move.mac(C-m)
jump移動機能を備えたマクロです。 ファイル内の関数や、カーソル位置にある単語と同じ単語のある位置へJumpできます。
ファイル内のメソッドを検索したり、ラベルを調べたり、 単純に変数を調べたりします。 そして一致したものを表示し、自由にその場所へ移動ができます。

move.txt 移動機能を備えたマクロの説明文です。

shell 実行マクロ
command.mac
shell を実行させます。
環境変数を調べたりJavaやCをコンパイルしたりするのを半自動化させました。 こちらの tex本に秀丸でのコンパイルマクロ環境が載っています。確か水色のごっつい本でした。
TEX for WINDOWS Another Manual〈Vol.1〉

grep-ob マクロ
grepob.mac
開いてるファイル達のみを grepの対象とします。
カーソルのそばにある文字列から、秀丸で開いているファイルを検索(grep)し、一覧表示します。
キーワードも色付けします(上図:gettext)。
grepと同じ形式でテキスト整形していますので、grep jump(タグジャンプ、バックタグジャンプ)ができます。
対象に 同じ拡張子のみ 検索など限定できます。

行数文字数カウントマクロ
count.mac
コメントを除いた文字数や行数が出ます。
コメントを除いた文字数や行数が出ます。
正規表現 日本語対応バージョンも有ります。




このページのトップへ↑

第3部

テキストカウントマクロ
countText.mac
ファイルの中で好きな文字列の数を調べます。

応用例として (正規表現で検索するため) "."とピリオド1文字入れると文字数がカウントできます。
"^[ \t]*//.*\n"とすると単純なコメント行を検索します。


カレンダーマクロ
calendar.mac
カレンダーを表示します。
休日も結構表示します。 shift や title キーを押しながら起動すると パラメータを変更できます。




連続挿入マクロ
succession_s.mac (Ctrl-U)
連続にある文字列を入力します。
 (new / (02/06/2005))
挿入したい場所でこのマクロを呼び出し、数のあとに文字列を入れてください。

i.e.
"10" "-" とそれぞれ入力すると ---------
" 3" "java" とそれぞれ入力すると javajavajava
"20" "[RET] とすると 改行が 20個入ります。(new version 1文字目のみ)


前後入れ替え(change)マクロ
change.mac(Ctrl -t)
文字の入れ替え、単語の入れ替え、行の入れ替えに対応したマクロです。
(02/06/2005)
if 文とかで順番を変えたいときとかこの行を上に上げたいなあと言うとき便利です。
  • if -> fi
  • word , print -> print , word
  • [y][x] ->[y][x]
  • (200,100) ->(100,200)
  • ($height,$width) -> ($width,$height)
  • end print --> print end


文字の時は 間 単語のときは 前の単語か、間、行のときは実行したい行 にカーソルを置いてからこのマクロを実行してください。

ヘルプ機能付き。 上にも下にも行を移動できる。 カーソル行のコピーもできる。 行は(画面上で)複数行対応。 選択してからやれば一気に動かせたりコピーもできます。

バッファーリストマクロ
bufferList.mac
バッファーリストをだし、ユーザの好きなファイルのみ保存したり閉じたりできます。
(02/16/2005)
バッファーリストを(新規ファイルウインドウに)表示し、
好きなファイルに対して、保存や閉じる操作を行うことができます。
また、ファイルの移動もこのリストから同様にできます。
(ちょっと 自分のウィンドウを閉じようとして閉じるが失敗するときがある)

空白削除(delete)マクロ
deleteBlank.mac(C-u C-w)
カーソルの辺り空白(タブを含む)を削除するマクロです。
なんか空白が一杯できちゃったよーと言うとき、これで解決!
改行にも対応しています。

このページのトップへ↑

第4部

window split マクロ
split_window.mac
window split マクロ
分割など ウインドウ操作マクロです。
####################
使用例
####################
C-x を ユーザメニューに割り当て
そのメニュー上で 0,1,2,o,d キー全てのコマンドをこのマクロにします。
すると ↓

####################
説明
####################
C-x 2 で2つに分割
C-x 1 で1つにもどします。
C-x 0 で今カーソルのウインドウを 0に(なくします)
C-x d で(秀丸で言う)ウィンドウを閉じ(delete)ます。
C-x o で もう一方(other)ウインドウに移動します。

セレクトマクロ
select.mac(Alt -@ or Alt-X?)
単純に、範囲選択中/通常状態を切り替える極短マクロです。
マウスに手を出したくない人向けです。

削除マクロ
delete.mac(Ctrl-D)
delete とほぼ同じです。
垂直スクロールバーがおかしいので作りました。

環境調整マクロ
environment.mac
ウインドウの調整等を対話的に行います。
ウインドウ幅やウインドウの位置フォントサイズを対話的に変更させます。

ウインドウマクロ
window.mac
ウインドウの調整を対話的に行います。
ウインドウの検索や表示を自動的にしてくれるマクロです。

動的補完マクロ
dabbrev.mac
動的補完を行います。
単語補完マクロです。
検索対象語は開いている秀丸の全てのファイル上の単語 その内でカーソルの直前の単語とマッチする単語です。 もし補完対象語が複数あり、途中の文字まで一致しているところまで補完します。 (動的補完)

動的補完とは? 同じファイル内でさっき長い文字入れた場合、もう一度入力するのは面倒です。 その時便利なのがこのマクロ!途中まで入力してこのマクロを起動すると、残りを補完します。報告書や文書の入力スピードアップに使えます。
候補が複数ある時は、候補内で共通部分だけ補完し、そのあとリストアップして、ユーザが選択できるようにします。
日本語も結構うまくいきます。また、候補がないときなど、失敗するとウインドウが"ふるえ"ます!!わかりやすいです。
使い方
 ファイルの最初の方に ユーザ設定欄でカスタマイズができます。
 メニューで選択中 esc でキャンセル
                    
もっと詳しく・・・→ 説明 | 使用例 | 応用例

インクリメンタルサーチ
incrementalSearch.mac(C-s)
インクリメンタルサーチです。
普通は検索語を入れてから、検索開始しますが、インクリメンタルサーチでは、1文字ユーザが入力する度に検索します(画面上で移動)。 そのため、最後まで入力しなくても、目的の箇所に到達したり、途中でスペルミスがあった場合でもすぐ気づくことができて便利です。

補完マクロ
abbreviate.mac(C-Q)
補完機能を備えたマクロです。
(動かなくなったので中止: 上の動的補完を参照してください)
事前に辞書に登録していた単語と先頭一致していたら、残りの文字を補完してくれます。

使い方は、例えば、 sync まで打ち込んだとすると、カーソルが cのあとにありますそこで関連づけたキー(上の場合はCtrl-Q)を押して実行すると メニューが出て "from USR dictionary"をクリックするか 'U' キーを押して選択します。そうすると synchronized と補完されます。(ユーザ辞書に登録されていれば)
また"K"と入れて"from JAVA dictionary"と選ぶと40っこぐらい出るので好きなのを選択して下さい。

もうひとつの違うタイプの補完として
"sout"でやると System.out.println( と出てきます。
辞書随時作成機能付きなので、無いときはそれをその場で登録できます。 gett と入れて、無い場合、gettext(seltopx , seltopy , selendx , selendy) を登録すると、次回からgettを入力するだけになります。
smile -- (^^)とか
最初から登録するときは、上のデータファイル(user_abbreviate_dictionary.dat)を選択して下さい。


またそのファイル内の同じ始まり方の単語を置換できます。 (メソッド、ラベル、変数、クラス。。。)
Menu 種類 キー 説明 デフォルトの File
from USER dictionary U ユーザ辞書(あなたの) user_abbreviate_dictionary.dat
Register R ユーザ辞書に登録 user_abbreviate_dictionary.dat
from this area T 同一ファイル内から
from JAVA dictionary J Java 辞書 java_supplement.dat
hidemaru macro H hidemaru macro 辞書 hidemac.key

マクロフォルダに 辞書データとして以下のファイルを同じ場所に参考に入れてください。 普通の人は、c:\Program Files\Hidemaruにあると思います。
また拡張子 .txtは外して下さい。 マクロはマクロを登録して、Ctrl-Qかなんかに対応させて下さい。

java_supplement.dat マクロ用JAVAデータです。 さらに macros/フォルダに置いて下さい。
hidemac.key マクロ用 hidemaru macro データです。 さらに macros/フォルダに置いて下さい。
user_abbreviate_dictionary.dat マクロ用 ユーザデータです。好きにカスタマイズしてください。 macros/フォルダに置いて下さい。
abbreviate.txt 補完機能を備えたマクロの説明文です。


補完機能の強化や学習機能をつけました。


このページのトップへ↑


しょぼしょぼすくりぷと > 秀丸 > 自作・秀丸マクロ・スクリプト集

その他関連リンク

ハイライト(マクロ、java,c)
秀丸用の強調定義集です。

秀丸のページ
の、マクロモジュールに大量のマクロが登録されています。

秀丸ちま〜る
秀丸の操作方法やマクロの使い方・作成方法をイラスト入りで説明。わかりやすいです。
crocro.com/pc/write/hide/


SASの秀丸マクロ
小物の秀丸マクロまでたくさんのマクロが提供されています。...
www.ne.jp/asahi/iam/sas/hidemac/index.htm


h-tom's Warehouse - 秀丸エディタ
macroをはじめ秀丸エディタ の使い方やQ&Aなどたくさんの秀丸関連のコンテンツがあります。
homepage3.nifty.com/_htom/macro/index.html


物書きツールのページ
作家さんらしくて、もの書き用の視点から見た便利なマクロがあります。
www.valley.ne.jp/~yod/sippitu.html


気になるマクロ 秀丸エディタ編
秀丸マクロとして、ミニマクロ、気になるマクロの紹介もあります。

このページのトップへ↑

しょぼしょぼすくりぷと > 秀丸 > 自作・秀丸マクロ・スクリプト集