情報を選び抜く目を鍛える3つのポイント


  • 実践すること
  • 体系的に理解すること
  • 素直に事実を受け取ること

実践することで、上手く実践できているかはわからなくとも
言っている人(本を書いた人)が本気で信じてやっているかは
少なくともわかる。

体系的に理解することで
表面的な情報なのか、矛盾しているのか
どっちを優先すべきなのかが整理できてくる。

自分にとって大事な方針や、信念、芯みたいなものができてくる。

やっている人や結っている人でさえ、
矛盾に気付かず
右往左往している人が多い。

自分の気持ちに素直になって
良いことも悪いことも受け取る

これがわかっていないと
正しいことやお客さんの気持ちもわからないし、
自分に合う、合わないもわからない。

やりたくないという判断や認識はそのあと

認識や判断、記憶、世間や親がどう思うかを入れてはいけません。

34 views.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。