今は死ぬことが遠くなった


赤ちゃんなど、子供も日本では
しににくくなったし、

維新後とくに
戦後  資本主義により
核家族化して、

死が遠くなった。

小さい頃
おばあちゃんと少し一緒に過ごせ
死に際を経験したのは大きかったと思う。

生きるというのは、
死ぬことがあるから意味があって

死ぬことがわからないまま
生きているというのは、
ほぼありえない。

ただ過ごすだけに成りがち
(それもあり)

おまけ

人生の終盤を迎えた最後のレッスンの話です。
アメリカのCEOにもおすすめされている本です。

日本版でなかったので、ちょっと意味がつかめてないところもあると思いますが
当たり前と言っては当たり前の内容の本です。

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