寄付の効用を30個目標で考えてみる


気づいたものを随時、書き連ねながら
追々、足していきたい。
(自己中的なものでもあわらしていく)

目標 30個(ストレッチ目標 50個 x 1,000,000view)
(同調圧力はない方向で)

・実際に救われる人や、負担が軽くなる人がいる
・他人(ひと)のことを考えられる
・人を喜ばせることが上手になる(他人に興味を持って喜ぶことを想像するから)

・情けは人の為ならず
・他人に役立ててよかったと、充実感を得られる
・自分のできることを意識できる
・自分が持っているものを意識し、感謝できる
・自分には余裕があることに確信を持てる
・自分が変えられる世界をもつ。自分で世界を変えられる能力を広げる
・袖振り合うも他生の縁
・喜びの良い記憶をつみ重ねられる(回数を重視)
・社会問題に気付く(場合により)
・社会問題を解決した事実(ちいさくとも)
・自分に使うよりは幸せ度が高く、チームワークが良くなる(実験結果より)
・社会と繋がる

・いったん寄付すれば、しばらく寄付しようかどうか迷わず堂々できる
・(認定NPOなど、支援した方向に)税金の一部が流れたことになる

補足

・1円でもいいと思う。 給料の 0.002 %は  年収700万円の人で 14,000円(月1000円チョット)
・日本にはすでに、お歳暮やお返し、お見舞いや ~祝い、引っ越しそばなど寄付文化は十分にある(西洋の文化が馴染んでいないだけ)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。