【動かないとだめな利用その1】言葉は表面的・体験が重要


言葉は、過去の断片だ。

同じ言葉でも
過去の共有度合いで
話の通じ方が変わってくる。

言葉で通じることもあれば
通じないこともある。

百聞は一見にしかずと言う言葉があるように
行動しない人には、表面的にしか伝わらない。

同じ世代にチームラボの
猪子さんがいるが、

新しいことを説明
猪子さんも経験しないとわからないように
伝わらない。

新しいことを言葉で説明しても
あまりしょうがない。
(聞いて理解するのではなく
新しいことは、理解するために聞いて想像する必要がある)

日本の経営者では、サラリーマン経営者が多く
わかったら動く程度。

それではダメだし
自分で動かないと、やっぱりわからない。

伝える意義は
熱意ぐらい。

あとは
ものを作って
仮想でも経験させること。

これがお互いの
コミュニケーションで重要

前に行ったかもしれないけれど

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