自分のせいにする人にデキる人が多い理由


自分のせいにする人が
できる人が多く

他人のせいにする人は
できない人が多いのは
なぜか

気になっていた。

他人のせいにする人は
自分のせいにしないので
もう自分は完璧=変わらないと思っている人だ。

逆に自分のせいにしたり
自分にもできることはないか探す人は
変われる人

つまり
良い方向や、人のためや仕事のために
伸びしろがある人だ。

改善できれば
伸びしろがある人は
成長できる。

成長すれば
できる人になるのは
当たり前のことだ。

仕事を一定期間ごと
反省することは
前々から効果が有ることは気づいていた。

これに気づいて以降
チャンスだと思って
一層、考えるようになった。

「もし知識や状態はそのままで
その時に戻ったとき自分には何ができたか
よりより目指す方向のために
もっとできることはなかったのか?」と

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