移民法で対策すべきであろうデメリットケースを集めてみた。


はじめに

国会で議論したいことは、メリットだけではなく、メリットを残したまま、デメリットをいかに小さくするか、場合によってはメリットをあきらめたり、覚悟すべき・準備すべきポイントを整理することでもあります。

全ての法律を全国民が理解しきらないまでも、国民のリーダ層ぐらいはポイントを共有したり、情報・議論の透明化をして健全化を図ることも、政治の上では大事になります。

果たして、国会で誠実に議論ができたのか、皆さんで判断してみてください。

衝撃的ですので、28歳以上推奨です。おっさんになってもこれが、現実に起こっているということがまだ完全に理解できません。

資料

※無料で公開してくださっているので、気になる出演者の本など購入してみてください。

外人犯罪や通訳を行ってた人の見た世界の紹介です。

15分程度 x 6本です。
ある人のリスト→https://www.youtube.com/watch?v=zx6_9x9JpxE&list=PLgfGL0CEXzjBL3oyKlLtHht3HuYzBWXsI

生活保護や、皆保険制度へどのような影響あるか、さわりだけでも知っておいたほうが良いでしょう。

私も蕨駅の団地に行ったことがあります。新宿の大久保の夜の不気味さは、川沿いよりも深かったです。

スエーデンをはじめ、イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、アメリカ西海岸などで起こっていることは、日本でも起こりえるだろうし、回避することができるかもしれません。

15~20分 x 11本ぐらいあります。

朝鮮の文化と歴史的事件

朝鮮が強国における生き残った歴史の流れが良くわかります。

超日本史(茂木誠先生) | チャンネルグランドストラテジー公式サイト
https://www.gstrategy.jp/blog/blog-cat/season04/
元寇の時と、対明出兵(秀吉)の話が朝鮮に関連するところです。

※確証は証言であることと、東日本大震災では、このような事件があったとは聞いていないと記憶していることを付け加えておきます。

こちらは全部見ていませんが、いくつか拝見させてもらいました。

https://www.gstrategy.jp/blog/blog-cat/season01/season01-10/page/2/

じっくり学ぼう!日韓近現代史(宮脇淳子先生) | チャンネルグランドストラテジー公式サイト
https://www.gstrategy.jp/blog/blog-cat/season01/season01-10/page/2/

学校が教えない社会科・歴史・公民 – 朝鮮引き揚げ日本人の受難
https://ncode.syosetu.com/n4357cw/99/

北朝鮮に渡った9万人の帰国者は最下層身分として潰された|NEWSポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20161101_455956.html

ソ連軍兵士の強姦、殺戮、暴行、強奪
http://www7a.biglobe.ne.jp/~mhvpip/Stalin.html
敗戦直後の朝鮮人の行動が少し載っています。

李承晩ライン – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%83%BB%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA

李承晩ラインの問題を解決するにあたり、日本政府は韓国政府の要求に応じて、日本人抑留者の返還と引き換えに、苦慮しつつも、常習的犯罪者あるいは重大犯罪者として収監されていた在日韓国・朝鮮人472人を放免し、日本国内に自由に解放し在留特別許可を与えた [7]

新潟日赤センター爆破未遂事件 – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E6%BD%9F%E6%97%A5%E8%B5%A4%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%88%86%E7%A0%B4%E6%9C%AA%E9%81%82%E4%BA%8B%E4%BB%B6
北韓送還阻止工作員の結成

韓国の工作活動は三つに分かれており、第一は、新潟日赤センター爆破計画、第二は、輸送の列車爆破、第三は、すべてが失敗に終わった時に朝鮮総連幹部と北朝鮮側の帰還責任者に対してテロを行なうというものであった。そして「何がゆえに一体、北鮮に帰りたいという朝鮮人をせっかく日本政府が北鮮に帰すというのに対して、彼らが反対するのであろうか」とたずねた[4]。2011年4月30日の朝鮮日報の報道で猪俣浩三が国会で証言した韓国のテロ計画が事実だったことが明らかにされる[21]

在日朝鮮人の北朝鮮帰還をめぐって韓国側などで「在日朝鮮人の大半は戦時中に日本政府が強制労働をさせるためにつれてきたもので、いまでは不要になったため送還するのだ」との趣旨の中傷を行っているのに対し、外務省はこのほど「在日朝鮮人の引揚に関するいきさつ」について発表した。

これによれば在日朝鮮人の総数は約六十一万人だが、このうち戦時中に徴用労務者として日本に来た者は二百四十五人にすぎないとされている。主な内容は次の通り。一、戦前(昭和十四年)に日本内地に住んでいた朝鮮人は約百万人で、終戦直前(昭和二十年)には約二百万人となった。増加した百万人のうち、七十万人は自分から進んで内地に職を求めてきた個別渡航者と、その間の出生によるものである。残りの三十万人は大部分、工鉱業、土木事業の募集に応じてきた者で、戦時中の国民徴用令による徴用労務者はごく少数である。また、国民徴用令は日本内地では昭和十四年七月に実施されたが、朝鮮への適用はさしひかえ昭和十九年九月に実施されており、朝鮮人徴用労務者が導入されたのは、翌年三月の下関-釜山間の運航が止まるまでのわずか七ヵ月間であった。

一、終戦後、昭和二十年八月から翌年三月まで、希望者が政府の配船、個別引揚げで合計百四十万人が帰還したほか、北朝鮮へは昭和二十一年三月、連合国の指令に基く北朝鮮引揚計画で三百五十人が帰還するなど、終戦時までに在日していた者のうち七五%が帰還している。戦時中に来日した労務者、復員軍人、軍属などは日本内地になじみが薄いため終戦後、残留した者はごく少数である。現在、登録されている在日朝鮮人は総計六十一万人で、関係各省で来日の事情を調査した結果、戦時中に徴用労務者としてきた者は二百四十五人にすぎず、現在、日本に居住している者は犯罪者を除き、自由意思によって残留したものである

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