感謝の効用を30個目標で考えてみる


気づいたものを随時、書き連ねながら
追々、足していきたい。
(自己中的なものでもあわらしていく)

目標 30個(ストレッチ目標 50個 x 1,000,000view)
(同調圧力はない方向で。ついているというような思い込みは禁止。素直に感じることのみ)

・幸せを感じる
・豊かなことに気付いていく(意外と自分はあれもこれも、安全な環境や落ち付いた環境、話せる人など持っていることに気付く)
・ありがたい状態に気付いていく
・つながりに気付いていく
・人の縁に気付いていく
・先祖や親の凄い部分が見えてくる
・人と協調することがうまくできてくる
・コミュニケーション能力が上がる
・日常の活動が潤滑になる

・ご飯を食べる幸せ、会話できる幸せ、布団で寝る幸せ、笑えるなど、幸せを感じるチャンスが増える

・幸せになるのがうまくなる(感謝しない人はそこにあるのに、幸せの感覚が鈍い、下手)
・助けてもらうのがうまくなる(助けるのに慣れる意味もあるので)

・つらい場面も笑えてしまうときや喜べる時が増える
・自分で関与したり、コントロールできる部分が増える
・助けたり助けられたりするバランスが良くなる
(コミュニケーションなど人とのかかわり合いや縁が深くなる)
・イライラする時間が減り、幸せの時間が増える
・人生で楽しませてもらえる時が増える
・自分や周りの幸福が加速して、一定期間後少しずつ帰ってくる
・意味やつながりを感じるようになる
・幸せにとって大事なことが深く広く見えてくるので、感度が増す

 

感謝の「効能」 : yomiDr. / ヨミドクター(読売新聞)

感謝の「効能」


お互いハッピーに過ごすためには、いつも周りに感謝しておく必要がある

 

感謝すること (5) 感謝が脳に与える効能 ( メンタルヘルス ) – 自分でできる「脳と心のセラピー 」 – Yahoo!ブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/kenkounou/6927003.html
【3つの効用】
1.脳の機能を高める作用がある
2.脳の報酬系ドーパミンを放出する(つまり気分良く・気持ちよくなる)
3.脳が活性化して成長レベルが上がる

 

補足

「感謝しないとダメ」ではない

 

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